ポケマム

POKEMUM

POKEMUM

お腹の赤ちゃんに
毎日会える

妊婦さん専用セルフエコーシステム。スマートフォンかパソコンがあれば自宅に居ながらカンタンに赤ちゃんの様子を見ることができます。

ブランドストーリー

Brand Story

妊娠を
「苦しい」から「楽しい」へ。
妊婦さん・パートナーのための
エコー・サブスクリプション

本来おめでたいものであるはずの妊娠・出産。なのに、三人に二人の妊婦さんが産前・産後鬱(マタニティブルー)に悩まされています。マタニティブルーは妊娠・子育てへの不安、夫の理解不足・夫婦間のコミュニケーション不足と強く結びついています。
お腹のなかで元気に動く赤ちゃんの姿を見ることが、妊婦さんの安心・パートナーの理解に繋がるのではないか。
そうした思いから「ポケマム」は生まれました。

日本女性財団と共同で行なった調査で、家庭用エコー「ポケマム」には妊婦さんの安心、パートナーの理解向上に確かな効果があることが認められました。この結果は反響を呼び、朝日新聞、FNN、JNN、たまひよなど、多数メディアに取り上げられています。

Instagram、TikTokでも、ご利用いただいたユーザーの方々からたくさんの喜びの声をいただいております。

https://www.instagram.com/explore/search/keyword/?q=%23%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%9E%E3%83%A0

ポケマムの安心ポイント

Trust & Safety
01

周産期専門医師が監修し厳しい安全基準をクリアした安全性

超音波エコーによる胎児撮影は、1957年に初めて行われて以来産婦人科などで広く利用されている一般的な手法であり、低出力のエコー使用では人体に有意な症状が表れないことが知られています(O’Brien(2007)など)。
当社の「ポケマム」シリーズは非医療用機器ですが、すべて厚生労働省の安全基準を満たした同等品であり、安心してご利用いただけます。ポケマム(ポケマム2およびポケマムサウンズ)のMI*1は0.65-0.75、Ispta.3*2は720mW/cm²となっており、これは厚生労働省により定められた医療機器基準*3MI≦1.9, Ispta.3≦720mW/cm²を満たすものです。一部クリニックで利用される4Dエコーなどの高出力製品に比べ、より人体への影響を軽微に抑えています。

また「ポケマム」は女性医師が多数所属する一般社団法人日本女性財団の公式推薦製品であり、代表理事の対馬ルリ子先生(ウィミンズウェルネス銀座クリニック院長)をはじめ、複数の産婦人科専門医の厳正な監修のもとサービス提供を行っております。2023年には共同調査を実施し、家庭用エコー使用による妊婦の方の不安軽減が報告されています*4。

おかげさまでポケマムはこれまでのべ3万人の方にご利用いただいております。これからもお客様がエコーを安心して使用していただけるよう、当社製品の安全性についての情報発信に努めてまいります。

*1 MI(メカニカル・インデックス)は超音波による非熱的作用を表した値であり、値が小さいほど人体への影響を抑えることができます。また熱的作用を表すTI(サーマル・インデックス)の値は0.036-0.12であり、こちらも米国超音波医学会の推奨値TI≦0.7を大きく下回っています。
*2 Ispta.3(減衰空間ピーク時間平均強度)は超音波の出力強度を表す指標です。
*3 「厚生労働大臣が基準を定めて指定する医療機器(平成 17 年厚生労働省告示第 112 号)別表第3の 20 基本要件適合性チェックリスト(移動型超音波画像診断装置等基準)」, 2018年(https://www.std.pmda.go.jp/stdDB/Data/MDStd/CerStd/1300020_04_2018.pdf
*4 一般社団法人日本女性財団「妊産婦を孤⽴させないで!家庭⽤エコーを使った妊産婦の不安解消、うつ予防に関するアンケート調査」, 2023年 (https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000075615.html)

02

年間12,000人以上の妊婦さんが利用中

ポケマムは毎月1000人以上の妊婦さんが利用する家庭で使える超音波エコーサービスです。
おなかの中の赤ちゃんと過ごす時間をもっと安心に、もっと身近に。

これまでに延べ3万人以上の妊婦さんに、安心、安全にご利用いただいいています。

03

産婦人科医監修

対馬ルリ子 先生

監修

産婦人科医師(医学博士)
対馬ルリ子 先生

医療法人社団 ウィミンズ・ウェルネス 理事長
産婦人科医師、医学博士/専門は周産期学、ウィメンズヘルス
博士論文「子宮内胎児発育遅延における細胞免疫学的研究」
1997年東京大学

“ポケマム”はおなかの赤ちゃんと会話するためのツール

今、産院では妊婦健診のとき家族のつき添いを断るところが多くなっていますが、家族からは“赤ちゃんの様子を見たい”という声が多く聞かれます。
こうした状況の中“ポケマム”を使って家庭で赤ちゃんのエコーを見ることは、妊婦さんとご家族にとっての大きな楽しみになるのではないでしょうか。
使用回数は気にしないで大丈夫。毎日の使用はもちろん、1日何回使っても、妊婦さんやおなかの赤ちゃんには無害です。

04

SNSでママ友とつながる

スマホやタブレットにそのまま保存できるのでSNSでの投稿も超カンタン!
SNSを通じて育児の喜びや悩みを分かち合うことができます。